よくある質問(FAQ)


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利用環境・契約について

システムを実際にご利用いただくユーザー数でカウントをしていただくため、この場合は6名様分のご契約で開始いただいて問題ございません。
いつでもアカウントを増やすことが出来ます。ただし、アカウントの減数については、サービス契約更新タイミングまでできません。
LC-Cube はブラウザ上で動作するSaaSです。 既にブラウザをインストール済みであれば、LC-Cube 専用に追加で何かをインストールする必要はございません。 対応ブラウザは以下です。いずれも最新バージョンを推奨しております。
・Google Chrome
・Microsoft Edge
対応ブラウザが動作するOSであれば、LC-Cube をご利用いただけます。
営業活動に必要な保全計画書が、専用クラウドシステムで作成されるためシステム利用は必須となります。代行依頼分については頂いたデータを基に弊社で情報更新いたしますので、データ管理についてはご安心ください。登録データをExcel/CSV形式でご用意することもできますので、お客様側の保有システムへお客様自身でデータ登録は可能です。
契約期間中のプラン途中変更は受け付けておりません。契約期間満了後に変更可能です。変更希望であること契約満了前にご連絡くださいませ。途中解約については、原則受け付けておりませんが、営業担当に一度ご相談ください。状況・内容により検討いたします。
アカウント数3件まで無料のトライアルは可能です。試用期間は営業へ相談ください。
なお営業支援・業務代行サービスについては、無料トライアルはご提供しておりません。
最低契約期間は1年間契約となります。その後の更新単位も年間です。
LC-Cube はPCでの利用を前提としており、スマートフォン・タブレットでの操作には対応しておりません。
なお、専用のアプリ版は提供しておらず、ブラウザでのご利用のみとなります。
通常、詳細な操作ログのご提供は行っておりませんが、監査や調査などの特別なご事情がある場合に限り、所定の手続きを経たうえで個別に対応可能な場合があります。詳細はお問い合わせください。
セキュリティの観点からもお一人様1アカウントとしております。

機能について

はい、可能です。製品と部品の両方のメンテナンス周期を管理する機能が搭載されています。部品毎にメンテナンス時期を設定することができます。
はい、可能です。ライフサイクルシートは、顧客、案件(導入先)、担当者、導入製品で構成されています。同一のお客様の複数物件へ導入している場合は、企業名は同一で、案件(導入先)とクライアント担当者を個別に管理できます。
連携元のシステムによってできる場合とできない場合ががございますので、システム連携については、担当者までお問い合わせください。
製品・部品のメンテナンス周期を起点に、アラート時期を自由に設定できます。 設定時期に応じて、担当営業のダッシュボード上に部品交換時期のアラート表示されます。
保全計画書は、製品・部品の耐用年数に応じて、自動生成されます。また、部品交換の時期がズレた場合、修繕履歴に基づき、保全計画がアップデートされます。
LC-Cubeで自動生成された保全計画書は、PDFにすることも、印刷することも出来ます。
はい、できます。単年度だけではなく、数年先までの売上予測ができます。 ただし、ライフサイクルシートに基づいて生成される保全計画を根拠に算出する売上ポテンシャル(可能性)ですので、正確に把握するには、案件毎の精査が必要です。
ございません。ただし、メンテンナンスが必要な部品リストをCSVにてダウンロードすることはできますので、Excelで加工することによって、必要部品数を算出することができます。
LC-Cubeには自動配信メールの機能は搭載されていませんが、メンテナンス時期に合わせて、対象案件のリストを抽出することができます。お持ちのメール配信ツールへインポートすることで、メンテナンスの事前通知ができます。
はい、可能です。当社はインサイドセールスの知見がございますので、見積依頼を獲得する一連の業務代行ができます。一例として、アプローチリストの作成、顧客情報・納品先情報のデータ整備、見積獲得までの電話、システムへの履歴入力などございます。企業によって依頼したい業務が様々ありますので、サービスページをご確認の上、ご相談内容をお問い合わせください。
営業支援・業務代行サービス「LC-Cube BPaaS」
詳細はこちら
はい、可能です。当社はインサイドセールスの知見がございますので、受注までのフォローアップに関する業務代行ができます。ただし、代行業務範囲は、フォローアップメールの配信業務のみとなります。電話対応や再見積り業務に関する業務まではできません。 詳細は、営業担当までお問い合せください。
設備の長期修繕マネジメントツールです。設備の「耐用年数」「修繕履歴」「案件管理」をシステム管理(SaaS)することで、納品先に対して予防保全の提案営業が可能となり、結果としてメンテナンスやリプレイスによる売上拡大、設備の長寿命化による顧客への付加価値提供とアフターサービスの満足度向上を期待することができます。「売り切り型」から「サービス提供型」へ方針変更する企業が増えていますので、ぜひ一度お問い合わせください。

サービスについて

お客様の製品に合わせたデモンストレーションをご案内しております。デモンストレーションの実施においては、製品情報の詳細をお伺いする必要があるため、詳細は営業担当者までお問い合わせください。
初期費用と月額費用(基本利用料金+契約数に応じたアカウント費用)がかかります。また、別途、業務代行サービスなどのオプションもございますので、費用の詳細につきましてはお問い合わせください。

サポートについて

ご契約後にカスタマーサポートチームより「導入支援」を実施しております。WEB会議などを通して遠隔での操作画面説明から入力実演、ユースケースなどご案内しており、ご希望あればお客様のオフィス等へ訪問対面での操作実演も相談に承ります。また操作マニュアル各種は配布・ブラウザから閲覧可能です。
平日10時~17時、メール(contact@lc-cube.jp)にて承ります。またサポート担当者の携帯番号もご契約後に連絡しております。その他、WEB会議、各種チャットツール希望などは応相談。土日祝日の連絡につきましては、翌平日のサポート時間帯にて対応いたします。

BPaaS・業務代行について

アプローチリストの内容や、製品サービスとの相性によります。平均実績で4割程度の獲得ができています。なお、見積書提示後、1年以内の受注率は、お客様側のフォローアップ次第ですが、クライアント様によると3割~5割程度です。
アプローチ件数は、リスト1件あたり最大2回コールトライして1件カウントします。通話不通、閉鎖、担当者長期不在などコール継続不可能と判明した時点でもトライ終了・1カウントとなります。成功報酬にあたる見積依頼獲得は、お客様から「見積が欲しい」というご依頼を頂くことで、1カウントします。
製品サービスに関する納品先へのカスタマーサポートは対応できかねます。営業代行にて製品サービスのお問い合わせが発生した場合、貴社窓口担当者へお知らせいたします。
設置場所・耐用年数・設置時期が記録されている設備機器であれば、ほとんどが対応可能です。依頼検討されている設備機器についてや、対応実績について確認ご希望の場合は、担当営業へお問い合わせください。
共有データの詳細は、担当営業よりご説明いたします。データはお客様の製品サービスにより様々な形式で管理されていると想定しております。貴社より管理データのサンプルをご提示頂くと回答が明確になりやすいです。また、実際にアプローチしてもよいリストをご準備できるとコール開始までスムーズです。
メンテナンス営業で使用するコールスクリプトは弊社で用意可能です。保全計画書も製品サービスデータ、納品先データなど頂くことで弊社で用意可能です。納品先へ資料送付などする際の営業資料について、見積獲得率に影響が出るため、ご用意頂くことを推奨しております。資料が無いなどお困りの場合は、担当営業へお問い合わせください。
弊社で用意したサンプルデータでご確認いただくことが可能です。ご希望の場合、担当営業へお問い合わせください。
基本的にはカスタマーサポートチームから窓口として貴社との連絡・調整を行い、コール担当者がメンテンス営業の支援を行います。いずれも専属固定はできませんが、できるだけ同じ担当者になるように運営しております。なお各担当人数はご依頼件数によって変動いたします。
保守のご案内経験のあるスタッフが対応いたします。また、事前にトークスクリプトを作成・共有させていただいた上で、営業活動を開始いたしますので、ご安心ください。
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